ONK合格者の声

富田先生の英語の授業では、参考書からはわからない答案作りのノウハウを教わったし、佐藤先生の世界史の授業で世界史はもっと楽しくなったし、前期直前の土谷先生の授業にはずいぶん、はげまされました。
東京大学文科Ⅲ類学部(大分上野丘高校出身)Nさん
サテラインで役立ったことはたくさんあります。富田先生の英語の授業では、参考書からはわからない答案作りのノウハウを教わったし、 佐藤先生の世界史の授業で世界史はもっと楽しくなったし、前期直前の土谷先生の授業にはずいぶん、はげまされました。 また何よりも良かったのが自習室です。直前に夜の11時まで頑張ったのも今では良い思い出です。試験前の不安な時には、隣で勉強している友達がはげみになりました。 これから1年間、逃げ出したい時も多くあると思いますが「今頑張っておけば、合格するんだ」と信じて頑張って下さい。受験校への執着心はきっと合格へつながります!!
入試の合否は作戦で決まると実感しました。ただ単に「どれだけ勉強するか」とか「どれだけ一生懸命勉強するか」ではなく「合格するために今何をするべきなのか」をつねに考えて行動することが合格の秘訣だと思います。
東京大学理科Ⅰ類学部(大分上野丘高校出身)Kくん
僕は理科Ⅰ類に合格することができました。入試の合否は作戦で決まると実感しました。 ただ単に「どれだけ勉強するか」とか「どれだけ一生懸命勉強するか」ではなく「合格するために今何をするべきなのか」をつねに考えて行動することが合格の秘訣だと思います。 そのきっかけとして代ゼミのトップレベルの講師の授業を受講することはとても有意義だと感じました。 また「過去問」を研究することは受験に必要不可欠ですが、出題意図を正しく読み取ることは難しいと思います。 そこでプロにそれらを教えてもらうことがとても役立ちました。 東大コースを受け始めた高3のはじめの段階では東大に合格できるか半信半疑でしたが、本番では代ゼミの先生達の教えのおかげで点数は伸びて東大に合格できました。 最後に、代ゼミサテライン予備校O.N.K上野丘校はとても自由な教室です。好きなときに勉強し、好きなときにラウンジなどで食べたり休憩したりできます。 多くの仲間と一緒に毎日11時まで残って勉強できます。どんな人でも受験はつらいときもありますが頑張って下さい。
代ゼミのサテラインの長所は東京に行かないと見られない質の高い授業を大分で受講できるところです。代ゼミの講師は皆勉強の本質をとらえた授業をしてくれます。
九州大学医学部医学科合格(大分豊府高校出身)Yくん
私は高校2年生になる春休みに友達の紹介で体験にきて、授業がおもしろいしここでなら一生懸命やれそうだと思い、親に頼んで入塾しました。代ゼミの授業はおもしろく実力がついていくことを体感できたのでほぼ毎日通うことができました。
代ゼミのサテラインの長所は東京に行かないと見られない質の高い授業を大分で受講できるところです。代ゼミの講師は皆勉強の本質をとらえた授業をしてくれます。
しかし、どんなに質の高い授業を受けたり、先生の鮮やかな解法を目の当りにしても、それが自分のものにならなければ当然意味がありません。それだけは注意して下さい。
ですから受講する際には予習復習を徹底してください。復習は特に大事です。曖昧な点を1つも残さない勉強を積み重ねていくことが、本番が近づくにつれ大きな自信となってくれます。逆に「ここはわかったことにしておこう」といって流したものが1つでもあると大きな不安になります。(体験者本人が言うのだから間違いない笑)
受験は本番が全てです。ですから本番が終わるまで絶対に諦めないで下さい。センター後に出願校を決めるとき、手元にあるのは10月11月頃の模試の結果だと思いますが、実際に本番を迎えるのは2月の終わりのあなたです。是非最後まで伸びる自分を信じて第一志望にチャレンジしてください。それが現役生の強みです。現役生の勢いを持ちながら、浪人生と同じ授業が受けられるこの環境を活かして頑張って下さい。あと、できれば誰か僕の後輩になってください。待っています。
自分が分かるまで、繰り返し何度も受講することができるので、全ての教科で、答えに至るプロセスを確認することができました。
京都大学工学部(大分上野丘高校出身)T君
僕はこのたび京都大学に合格することができました。合格することができたのは、代ゼミの講義を受けたからというのは、言うまでもありません。 僕が受けた講義はハイレベルではありながら基本をおさえているので応用力をつけることもでき講師の方々の語り口もうまいので受験勉強に、とても取り組みやすかったです。 そのおかげで着実に学力をつけることができました。 京大対策講座では過去問を中心にポイントをおさえられました。 代ゼミサテラインは、自分が分かるまで繰り返し何度も受講することができるので、全ての教科で答えに至るプロセスを確認することができました。 物理の為近先生、化学の亀田先生、英語の富田先生、そして代ゼミの京大対策講座は特におすすめです。
代ゼミサテラインで代ゼミのスーパー講師の授業が自分のペースで受講でき、自分の学力を思う存分伸ばすことができます。
一橋大学経済学部合格(大分上野丘高校出身)Tくん
僕は高校一年生からサテライン予備校O.N.Kのお世話になっていますが、O.N.Kでは代ゼミサテラインで代ゼミのスーパー講師の授業が自分のペースで受講でき、 さらに自習室では快適な環境で勉強できるので、自分の学力を思う存分伸ばすことができます。 代ゼミでは学校では体験できないようなすごい授業が繰り広げられ、勉強以外の面でも様々な事を学べ、人生勉強にもなりました。 毎日10時近くまで塾の自習室で勉強でき、最後の最後まで追い込みをかけることができました。後期で何とか合格することができました。 皆さんも今はどの大学に行くのか決めてなかったり、勉強でまだ結果がでていなかったりするかもしれませんが、 自分できっちり勉強しコツコツ頑張っていたら高1では100番以内に入ってなかった僕が東大や一橋大学を受けるレベルの学力が身に付き 最後には絶対に結果がついて来ますので自分の夢をあきらめずに最後まで頑張って下さい。
サテライン講座の1番のメリットは、先生方が日本中に講座を配信しているベテランばかりだという安心感です。日本全国どこでも通用する授業を視聴できるのは本当に素晴らしいことだと思いました。
大阪大学工学部(大分上野丘高校出身)Mくん
僕は2年生まで塾には通っておらず、部活ばかりやっていました。
3年生になったとき、気がつくと成績は割と落ちていて、部活を引退してから慌てて塾を探し始め、この代ゼミサテラインに入塾しました。
入ったのは7月からでしたが、講座は1年間の分をさかのぼって受講することができるので、4月の講座から受講できてありがたかったです。夏休みはほぼ毎日代ゼミの講座を受けていました。
11月からは、センターに向けてセンター対策講座を受講しました。年間の講座とはまた違い、独特なセンターの形式に合わせた授業を聴くことができて、とても役立ちました。問題を解くことだけでなく、得点力も伸ばしてくれる講座でした。
最後に、僕が感じたサテライン講座の1番のメリットは、先生方が日本中に講座を配信しているベテランばかりだという安心感です。日本全国どこでも通用する授業を視聴できるのは本当に素晴らしいことだと思いました。
これから受験勉強に突入する皆さん、代ゼミの質の高い授業は必ずあなたの助けになるでしょう。頑張って下さい。
学校では受けられないようなハイレベルな授業を受けることができるという点がとても魅力的な所です。
大阪大学理学部合格(大分雄城台高校出身) R君
僕は代ゼミサテラインに1年生の時から入っていました。しかし、その時は危機感などまったくなく、本格的に塾に行くようになったのは2年の後半からでした。 代ゼミサテラインでは代ゼミの校舎に行かずとも、学校では受けられないようなハイレベルな授業を受けることができるという点がとても魅力的な所です。 学校では基礎的なことを頭にたたき込み、サテラインでは苦手な所か伸ばしたい所を勉強するのが効率的だと思います。 また、サテラインは講座をただ消費するだけでは全く意味がないので、予習復習がとても大事です。特に復習が必要で、できれば1回だけでなく何回も繰り返してやった方がいいと思います。 また、講座は体験もできるので自分にあった講座をとって頑張って下さい。塾では好きなだけ自習ができるので静かに集中してできます。 皆さんそれぞれの夢に向かって頑張って下さい。
サテラインで演習を積めた結果、センターでは自己最高点がとれました。また、AO入試を受ける際には昨年合格した代ゼミ生の先輩を招いてくださり、アドバイスや指導をしていただいたことも合格へのアプローチとなったと思います。
大分大学医学部医学科合格(大分上野丘高校出身)Mさん
この度、大分大学医学部医学科にAO入試地域枠で合格することができました。
私は高校3年の春から代ゼミに入塾しました。当時は医学部を目指していたのですが、成績がなかなか上がらず自信を失っていました。でも代ゼミサテライン予備校O.N.Kの先生方はいつも私を励ましてくださいました。さらに、夏休み前の面談で塾長や代ゼミの先生に「センター対策をしっかりやりなさい」と言われ、早い段階からセンター対策を始めました。そしてそのことが今回の合格に繋がったと思います。高校がセンター対策を本格的に始めるのは12月からだったので、もし代ゼミでセンター対策をしていなかったら今回の合格はなかったと思います。特に苦手だった地理と生物はサテラインが役に立ちました。今年から新課程だったため生物については市販の問題集がほとんどなく不安でしたが、サテラインで演習を積めた結果、センターでは自己最高点がとれました。また、AO入試を受ける際には昨年合格した代ゼミ生の先輩を招いてくださり、アドバイスや指導をしていただいたことも合格へのアプローチとなったと思います。
受験においては周囲から様々なことを言われるかもしれませんが、自分の気持ちを貫き通して頑張ってください!!
大の苦手科目だった英語が最終的には自分の得点源にまでなりました。また自分の都合の良い時間に好きな授業を受けることができるので、学校の授業のペースにも合わせやすく、とても大変でしたが部活との両立もできます。
大分大学医学部医学科(大分上野丘高校出身)Gくん
代ゼミの授業の良いところは、授業の質と効率の良さです。
授業の質が良いので力がつくし、一から教えてくれるので苦手科目を改善することができ、学校の授業だけでは補えない力をつけることができ、得意科目を伸ばすことができます。
特に私がためになったのは英語の富田先生の授業です。大の苦手科目だった英語が最終的には自分の得点源にまでなりました。 また自分の都合の良い時間に好きな授業を受けることができるので、学校の授業のペースにも合わせやすく、とても大変でしたが部活との両立もできます。 おかげで3年時には主将として3年間部活に取り組むことができ結果も残すことができました。授業は倍速にもでき、巻き戻しもでき効率が良いところもメリットだと思います。 部活もあり、課題もあるなかでなんとか時間を作りだし代ゼミの授業を受け、国語や英語などは力がついて伸びてくるまで時間がかかる教科なので、夏休みなどから早目に取り組んだ方がよいと感じました。 続けたことが成績アップに繋がりました。ただ授業を受けるだけでなく、自分の力にするためにも予習、復習もできるだけ頑張って下さい。
国語や英語などは力がついて伸びてくるまで時間がかかる教科なので、夏休みなどから早目に取り組んだ方がよいと感じました。
大分大学医学部医学科(大分上野丘高校出身)Hくん
私は高校3年間野球部に所属していました。その中で部活動をしながらいかに勉強もおろそかにならないかということを考えながら3年間を過ごしてきました。まずやることとしては「当たり前のことをきちんとする」ことだと思います。私は数学など平日や休日課題は毎日忘れずにしっかりやってきました。またテスト前週間になると部活動も休みの期間になるので、それを利用してその範囲を完璧にしました。
また最後の最後まで部活に打ち込むことも大切だと思います。部活に真剣に取り組むことでその後の受験勉強への流れを作ることができると思うからです。部活が終わると、私はこの代ゼミサテライン予備校O.N.Kに入りました。上野丘高校では、最後のセンター直前まで二次試験(筆記)の勉強ばかりしました。センター試験の数学や理科などは直前にやる分でよいと思いますが、国語や英語などは力がついて伸びてくるまで時間がかかる教科なので、夏休みなどから早目に取り組んだ方がよいと感じました。部活を最後までしていた人達は、点が伸びなくても代ゼミサテライン講座などを受けて根気強く勉強を続けることで最後の最後に点が伸びてくると思うので、粘り強く頑張ってください。私が代ゼミに入ったのは高校3年生の夏でした。部活が終わって受験シーズンに入ると同時に受験勉強のために入りました。私は文系科目が苦手だったので、その苦手科目を中心に授業をとりました。 最初に授業を受けたとき、楽しくてどんどん授業を受けたくなるような印象を受けました。それから受けて最後の最後に成績が伸びたのはこの代ゼミの授業のおかげだと思います。 大学もセンター試験だけのAO入試地域枠で合格しましたが、部活生は最後まで伸びることを信じて頑張りぬけば良いと思いました。
代ゼミサテライン予備校O.N.Kは毎日学校帰りにサテラインを1講座だけ受けることを勧めています。
大分大学医学部医学科合格(大分豊府高校出身)Rくん
僕は高1の最初のテストでは学年で240番くらいでした。それがサテラインの講座を受けて勉強の仕方がわかり成績も驚異的に伸びていきました。言えることは代ゼミサテラインでどんな講座をとるか、そしてどんな勉強方法を選ぶか、体験授業を受けて自分の責任で決めて下さい。もちろん塾の先生のおすすめや先輩のおすすめを参考にして講座を取ることも必要ですが、単にサテラインの講座をとれば学力が伸びるというわけでもありません。講座を受けてどれだけ一生懸命予習復習に取り組むかが大切です。ようは学力は心の持ちようでいくらでも変化します。学校の勉強もおろそかにしてはいけないと思います。毎日の学校の勉強や宿題などもやらないと学力は伸びません。代ゼミサテライン予備校O.N.Kは毎日学校帰りにサテラインを1講座だけ受けることを勧めていますが、毎日サテラインを1講座受けて家に帰って学校の課題や宿題をやると実力が付いて行きます。僕のオススメのサテライン講座は物理と現代文です。僕は物理と現代文が得意になったので大学入試の得点源になりました。 高校入学当初は夢であった医学部医学科に合格できたのは代ゼミサテライン予備校O.N.Kのお陰だとおもいます。
部活動で養った集中力を活かしてセンター試験対策の受験勉強に取り組めたことにより、合格することができました。
大分大学医学部医学科合格(大分豊府高校出身)Kくん
大分大学医学部医学科に合格することができましたのは、何より、今までの自分を陽になり陰になり支えてくれた多くの人々があったからこそだと思います。高校2年の11月に友人の紹介により代ゼミサテライン予備校O.N.Kに入塾した私は、代ゼミサテラインを受けながら高3の初夏まではインターハイ出場を目指し、陸上競技にのめり込んでいました。普通の人よりはかなり受験勉強を本格的にスタートさせたのは遅くなりましたが、それでも入塾してからすぐに英語のスーパー講師の富田先生や数学の西岡先生の講義を受け、二次試験を意識した勉強が出来ていたこと、さらには部活動で養った集中力を活かしてセンター試験対策の受験勉強に取り組めたことにより、合格することができました。
これから受験を控える皆さんには、早いうちに「自分が何をしたいのか」と「そのために何をすべきか」の2点を意識した生活を送って欲しいと思います。これは私が高校時代なかなか取り組めずに苦労したことでもあります。これは勉強だけでなく、部活動、一年の計画…全てにおいてです。冷静に自分を見つめる時間を持ち、豊かな高校生活を送ることが、やがては自分の経験となり大いに大学受験にもきっと役立つ時が来ることと思います。
特に、O.N.Kはサテラインの授業、柔軟な時間設定と、自分のやりたい事を自分で考えて行えるので、有意義な受験勉強を行うことができました。この武器を最大限に活用し、後輩の皆さんも、豊かな高校生活を送りながら、合格を勝ち取ってもらいたいと思います。
頑張って下さい。応援しています。
代ゼミサテラインという武器を持っていた僕は、受験に対するプレッシャーや不安というものに押しつぶされることなく、自分のペースで受験勉強に取り組むことができました。
九州大学薬学部6年生合格(大分上野丘高校出身)Yくん
僕は2年の夏からサテラインを始めたのですが、正直最初のほうはまだ受験も先の事だしそんなには真剣に受けていませんでしたが、受講科目の成績は確実にあがっていきました。しかし為近先生の『物理解法の必然性』を見て、今まで分からなかった自分に合った物理の勉強の方向性というものがおぼろげながら見えてきました。
九州大学薬学部を志してからは、必要と思われる代ゼミサテラインの講座を受講して消化していき、周囲の友人達が受験勉強に力を入れ始めた時期から、僕もそれにつられるように勉強時間が増えていきました。周囲の友人達と違い、代ゼミサテラインという武器を持っていた僕は、受験に対するプレッシャーや不安というものに押しつぶされることなく、自分のペースで受験勉強に取り組むことができました。
みなさんも様々な不安があると思いますが、代ゼミサテラインを利用してその不安を解消してはどうでしょうか。僕のように合格発表を笑顔でむかえることを先輩として願っています。
物理が苦手でいつも足を引っ張っていました。苦手科目が武器になるのは嬉しいことだし、自信になるはずです。
九州大学農学部合格(大分上野丘高校出身)Aくん
ぼくは物理が苦手でいつも足を引っ張っていました。3年になりいよいよ理科が重要となり困っていたのですが、代ゼミの物理の為近先生の講座を受けて感銘を受けました。大袈裟に聞こえるかもしれませんが、苦手だと思っている人ほどその凄さが分かるはずです。
公式を覚えさせるのではなく分かりにくいところ、つまりつまずきやすいところを重点的に教えてくれます。物理の「コツ」がきっとわかるはずです。
そのお陰で理科は150分だったのですが、60分で物理は十分な点数を稼ぐことができ、余った時間で他の教科に大いに時間をかけ得点を伸ばすことができました。得意科目でも失敗することはあるので、代ゼミは苦手科目ほど受ける価値があると自分の経験上そう感じました。苦手科目が武器になるのは嬉しいことだし、自信になるはずです。 代ゼミでの講座は学校の授業にも生きてきます。代ゼミの講座を信じて一生懸命頑張ってください。そうすれば結果はついてきます。
自分の好きな時間に好きなだけ授業を受けられるのは、学習習慣がなかった私にとっては最高の環境でした。
神戸大学経営学部(大分上野丘高校出身)T君
私は高3の夏に代ゼミサテライン予備校O.N.Kに入塾しました。 野球部に所属していたこともあり、高1・高2の時は、学習の習慣がなく学校の成績もあまり良くありませんでした。 特に、数学が苦手科目でしたが、阿由葉先生の授業と難易度の低い問題から高い問題まで、バランス良く掲載されているオリジナルテキストによって、少しずつ数学が分かって行きました。 また、平日は夜10時まで塾が開いていて、自分の好きな時間に好きなだけ授業を受けられるのは、学習習慣がなかった私にとっては最高の環境でした
自分の英語が根本的に間違っていたことが良くわかり、それからは一気に英語を読めるようになりました。
奈良女子大学文学部合格(大分豊府高校出身)Mさん
私は二次に国語と英語のみの大学を志望したにもかかわらず、英語に苦手意識があり、このまままではいけないと思ってはじめから復習してもよくわからないといった状況でした。そこで英語の富田先生のサテライン講座を勧められて受講をしました。そこで自分の英語が根本的に間違っていたことがよくわかり、それからは一気に英語を読めるようになりました。富田先生の講座は絶対に受講をおすすめします。センター試験の講座も同様です。センター試験を攻略するためには、独自のテクニックが必要になるので、それを養うためには絶対に必要です。センター試験の倫理・政経では、畠山先生の講座で出ると言われたものばかり出て、自己最高点を取ることができました。今年のセンター試験は難しくて、終わった後は絶対に自己最低点だと思ったのですが、冬休みのサテライン漬けのおかげで、いつものように点を取ることができていました。学校の勉強も大切ですが、それだけではこの点数を取ることはできなかったと思います。あとは最後まで諦めないことが大切だと思います。
私は、前期試験は数学に失敗して残念ながら不合格で、その時点で私大に合格していましたが、後期試験に挑戦することを決め、最後まで頑張りました。今では、前期試験に落ちて良かったと思っています。後期試験で初めて行った奈良女子大学は、そう思わせるくらいの魅力がありました。前期だけが全てではないことも、覚えておいてほしいと思います。努力すれば、必ず自分にとって一番良い方向に進みます。頑張って下さい!!
勉強嫌いな私でも、毎日長時間の勉強が出来るようになりました。
広島大学生物生産学部合格(大分雄城台高校出身)Aさん
私は高校3年生の夏休み前まで部活をしていて、それまで全く受験勉強をしていませんでした。そして夏休みになり、部活が終わったということで、勉強をしようという気持ちにはなったけれど、 勉強の仕方が分からず、長時間勉強することができませんでした。そこで代ゼミサテラインを使うことにしました。私は、志望校の二次対策として、数学、英語、化学、生物を申し込みました。 代ゼミの先生たちは、授業がすごく分かりやすくて、たまにおもしろい話をしてくれ、全く退屈しない授業をしてくれました。勉強嫌いな私でも、毎日長時間の勉強が出来るようになりました。 その結果、模試などの点が上がるようになりました。
また、先生達は、考え方の根本から教えてくれるので、どのような問題にも対応できたと思います。 受験勉強は、思うように成績が出ないときとか、辛くなるときも沢山あると思いますが、代ゼミの先生が元気なのを見ると、頑張れると思います。 最後まで頑張って下さい。
代ゼミの授業は努力した者がちゃんと勝てる授業です。
広島大学法学部合格(大分上野丘高校出身)Aくん
僕は3年生になってサテラインを始めました。1学期はセンター模試で思うような成績が取れず、広島大学への道も険しかったのです。特に化学は学校や自分で勉強しても全然成績が伸びませんでした。しかし代ゼミの講習が軌道に乗ってきた夏休み中盤から急速に伸びはじめました。弱点だった化学は冬期講習を1つとっただけだったのですが、その中で亀田先生が勉強に近道などないこと、一問一問を丁寧に解く大切さとその方法を一生懸命教えてくださり、センターでは92点取ることができました。全体的にも1学期より170点も伸びたのです。
皆さん、勉強に楽な方法などありません。真剣に勉強して知識を蓄えてください。そして代ゼミはその知識の活用法を教えてくれます。代ゼミの授業は努力した者がちゃんと勝てる授業です。 僕はこれから楽しい大学生活です。皆さんも第一志望の大学を楽しめるように頑張ってください。
学校の授業よりも代ゼミサテラインの授業の方が絶対自分のためになりました。
広島大学 法学部 (大分上野丘高校出身) Y君
僕は、代ゼミサテラインに、2年生の春の時に入りました。
なぜ、入ったかというと、実力テストの順位が130番位で、このままの成績で大学に合格するかどうかが不安になったからです。 入ってから4カ月ほど経つと、実力テストの順位が40番になりました。40番になった時は、本当に本当に嬉しかったです。 その後も40番以内をキープすることができたのも代ゼミサテラインの講師とスタッフのおかげです。 具体的に言うと、僕の適性と性格から志望校を探し出してくれたり、勉強のこと以外にも私事についてのことも親身になって考えてくれました。
特に僕がおすすめするのは現代文の青木先生の授業です。青木先生の目からウロコの授業は必見です。 代ゼミサテラインの授業の復習と予習をすることが志望大学の合格へとつながります。 学校の授業よりも代ゼミサテラインの授業の方が絶対自分のためになります。
最後になりましたが、代ゼミサテラインを受けないと合格することができないと思います。 代ゼミサテラインでは、自分にあった講座を取ることができ、集中して、自分のペースで勉強することができます。
皆さん、志望大学に合格することができるよう、最後まであきらめることなく努力し続けて下さい。
サテラインを受けて自分がどの様な戦略で入試を戦っていけばいいのか、少しですが理解しました。
熊本大学薬学部4年制合格(大分上野丘高校出身)Tくん
「受験の必勝法は何か?」と考えている皆さん、そのようなものは無いと思っていただいた方がいいと思います!!どんなに勉強しても合格を手にすることは難しいことだからです。 しかし、ここには、少しでもその可能性を上げる方法があると僕はここに来て感じました。ここに来てはじめて自分がどの様な戦略で戦っていけばいいのか、少しですが理解しました。 それからの受験勉強は戦略的にできたと思います。最後に何か1つでも他人に負けない教科を作ると自分にも自信がつきますから、それを目標に頑張るのもアリだと思います。 自分だけの戦略をたてて、受験に臨んで下さい。
受講していくうちに数学が大好きになり、数学にのめり込んでいきました。
熊本大学工学部(大分豊府高校出身)T君
僕は高校2年生の時、友達の紹介で代ゼミサテライン予備校O.N.Kに、入塾しました。代ゼミの授業はとても面白く、90分間集中して受講できました。 僕は理系でしたが、数学・物理が苦手でした。物理ができるようになりたいと思い、為近先生のハイレベル物理を受講しました。 為近先生の授業は、微分・積分を使わず、簡単な数学の知識を使って問題を解くもので、かつ話の中に物理史を混ぜながら話して下さったので数学が苦手な僕でも楽しく受講できました。 数学は荻野先生の理系数学を受けました。荻野先生は僕が受講した先生の中で一番おもしろい先生で、受講していくうちに数学が大好きになり、数学にのめり込んでいきました。 荻野先生のおかげで、数学の成績はとても上がりました。 また、理系で数Ⅲが特に苦手な人には「荻野の勇者を育てる数学Ⅲ」という本をおすすめします。基礎から数Ⅲが学べるのでとても良い本です。
代ゼミの先生の授業はとても面白くてすぐに時間が経ちました。しかも、とてもわかりやすいので受講してよかったです。
熊本大学教育学部合格(大分豊府高校出身)Yさん
私は部活を引退したあと代ゼミに入りました。熊本大学はセンターの点数が重要だと分かったので代ゼミサテラインのセンター講座を全教科受講していました。90分は長いかもと思っていましたが、代ゼミの先生の授業はとても面白くてすぐに時間が経ちました。しかも、とてもわかりやすいので受講してよかったです。特に青木先生の国語は今まで全然習ったことがないやり方で目からウロコでした。ほかの先生の授業もわかりやすかったです。代ゼミの先生のやり方はとても良いと思うので、信じて頑張って下さい。
受験はきついと思いますが、周りには支えてくれる人がいるので、最後まで諦めないで頑張って下さい、合格した時は嬉しかったし、諦めなくて良かったと強く思いました。 サテラインを受けて良かったです。
センター試験本番では、9月の模試から比較して240点近く総合点を伸ばすことができました。
熊本大学工学部合格(大分雄城台高校出身)S君
代ゼミサテラインではセンター対策として英語・国語・化学・地理を申し込み、二次対策として数学と物理を申し込みました。 代ゼミの先生は、入試に出るところを体系的、網羅的に教えてくれるので、とても分かりやすい授業でした。中でも化学の亀田先生と現代文の青木先生はとても面白くお薦めの先生です。 代ゼミサテラインを受講したため、成績は右肩上がりで上昇しました。苦手だった化学は受講前30点台でしたが、センター本番では90点という高得点を取ることができました。 センター試験本番では、9月の模試から比較して240点近く総合点を伸ばすことができました。自分が目標としていた総得点を大きく上回ることとなりました。 センター試験で高得点を取れたため、私は志望校を熊本大学に変更し、そして合格の栄冠を勝ち取ることが出来ました。 受験勉強は辛く厳しいときもあると思いますが、代ゼミサテラインという強力な武器を活用すれば必ずや乗り切れると思います。 自分を信じ、代ゼミを信じ、先生を信じ、最後まで頑張って下さい。
代ゼミサテラインの講座は理解して学ぶことができるので、どの教科もとても為になりますので毎日コツコツ理解を深めて勉強していって下さい。
九州工業大学工学部建設社会工学科合格(大分豊府高校出身)Mさん
私は3年の2学期からここに通い始めました。それまでは部活をしていたので課題をこなしていくだけの毎日だったけど、 夏休みくらいからそれだけでは合格できないと思いました。ここに入ってからは、学校の授業だけでは分からないようなことを教えてもらうことによって、勉強の理解が深まりました。 特に力がついたのは「為近和彦のハイレベル物理」です。私は2年生のときまでは物理は学校の授業で理解できていたけど、3年になってから難しい電磁気や原子は自分で理解するのが難しかったのですが、 為近先生は基本の大切なところから理解できるように丁寧に教えてくれるので、自分の力になり、だんだん応用問題も解けるようになっていきました。 代ゼミサテラインの講座は理解して学ぶことができるので、どの教科もとても為になりますので毎日コツコツ理解を深めて勉強していって下さい。
今までの英語の勉強の仕方を見直すきっかけになり、その後の学校の授業であつかう文章がすごくわかりやすくなりました。
鹿児島大学人文学部合格(大分豊府高校出身)Aさん
私がサテラインを始めたのは、大学受験の半年前でした。私が受けて良かったと思った講座は、富田先生の英語の文法と長文読解の講座と、 笹井先生の現代文の講座です。富田先生の講座は2つとっていたのですが、どちらも基礎から始めて、今までの英語の勉強の仕方を見直すきっかけになり、 その後の学校の授業であつかう文章がすごくわかりやすくなりました。先生のやり方で基礎から学び直すことができたおかげで、他の人たちが難しいと言っている文法問題もきちんとこなすことができました。 そして、現代文は、講座をうけてみて、自分が今まで文章を読んでいたつもりで読み流していたことが分かりました。受験勉強はつらかったですが、一所懸命にやってきて本当によかったと思います。 サテラインのおかげで合格できたと思います。みなさんも、つらいと思いますが代ゼミサテラインの授業を受けて頑張って勉強すればきっと自分の志望校に合格できると思います。 がんばって下さい、応援しています。
代ゼミの体験授業のわかりやすさに驚愕し、勉強に対する見方が変わりました。
山口大学工学部合格(大分豊府高校出身)Rくん
僕は高校生活の時間をほぼ全て部活動のサッカーに費やしました。勉強はテストの前だけにするような生活を送っていました。当然のように三年次に行われた理系の応用クラスでのテストではビリになっていました。
部活動が終わってからは、自分なりの勉強をして夏を過ごし、点数が上がりましたが、自分で勉強するには限界があると感じたため、10月の下旬(!)に友人に勧められた代ゼミサテラインの講座を体験受講することになりました。
当初、僕にはサテラインの授業が「ただ見るだけのもの」というイメージが存在し、体験する前は正直良い印象はありませんでした。しかし、代ゼミの体験授業のわかりやすさに驚愕し、勉強に対する見方が変わりました。そして代ゼミサテラインの年間講座を受講しました。
代ゼミサテラインの授業の一番の強みは、何度でも見られるということだと思います。一度聞いただけではわからない箇所も巻き戻したり、過去の授業を復習したりすることで、さらに理解が深まりました。
実際、今年のセンター試験の前日に見直した授業での内容が出題され、簡単に解くことができて助かりました。(英語の富田先生ありがとうございました。)
僕は無事に山口大学に合格できましたが、それでももっと早くから代ゼミに来ていれば…と思わざるをえません。
現役の皆さん、いつ勉強をするのか…今でしょ!!(代ゼミなのに)
今までにない驚きや発見があり、とても楽しかったです。
宮崎大学工学部合格(大分雄城台高校出身)H君
私がこの代ゼミサテラインに入ったのは、三年生になり、いざ受験勉強を始めようとしていた時でした。 友人から「見学に来ないか」と誘われて代々木ゼミナールを知りました。受験勉強を始めなければと思っていた私ですが、受験勉強とは何をすればいいのか分かりませんでした。 学校では苦手をつぶすか、得意を伸ばすか、課題をするなど言われました。しかし、私自身もっと具体的なことを知りたかったし、何か物足りないような気がしていました。 そこで出会ったのが代々木ゼミナールです。見学で体験授業を受けました。私はその時、物理をどのように勉強したらよいか思い悩んでいました。しかし、為近先生の『ハイレベル物理』を受けてみて驚きました。 今までとは考え方から違っていたのです。私自身二年生の頃から得意とは言えませんでしたが、もともと物理が好きでしたが為近先生の授業を受けてより好きになりました。また亀田先生の化学の授業にも驚きました。 他にも数学や英語、国語の授業を受けましたが、どれも今までにない驚きや発見があり、とても楽しかったです。
最後に、私は受験に最も必要なものは、予習と復習だと思います。今までも言われてきたと思いますが、今まで言われるのにはそれなりの理由があります。 皆さんもこれから頑張ってください。
独学で勉強するのではなく、ちゃんとした先生に学ぶことが合格への一番の近道です。
島根大学総合理工学部合格(大分雄城台高校出身)T君
1・2年のときは、部活ばかりしていて、全く勉強していませんでした。でも代ゼミに入って授業を受けたら、とても分かりやすかったし、自分のペースで勉強することができました。 特にハイレベル化学を受け、今まで大嫌いだった化学が大好きになり、そして化学系の学部に進もうと決めました。 先生達は、考え方の根本から教えてくれるので、今年のセンター試験は傾向が変わって、周りの人がなかなか思うような点数が出てなくても、対応することができ、踏みとどまることができました。 やはり独学で勉強するのではなく、ちゃんとした先生に学ぶことが合格への一番の近道です。 自分は、部活が終わって入ったのですが、1・2年の皆さんは、まだまだ頑張れば伸びるし、遅い時期に入った人も、一生懸命頑張れば、国立大学に合格できます。 皆さん、大変な道ですが、合格した時の喜びは想像を絶します。皆さん頑張って下さい。
塾に入ってからマーク模試では1回も点数が落ちることなくどんどん上がっていきました。
北九州市立大学国際環境工学部情報メディア工学科合格(大分豊府高校出身)Eさん
私は3年の8月に友達に誘われてこの塾に入りました。塾に入る前は“勉強しなきゃ”という気持ちは漠然とあったけれど、ほとんど行動に移せずにいました。最初はあまり乗り気ではなかったけれど、塾に入って初めてのマーク模試では苦手としていた物理がいきなり30点も上がって驚いたのを覚えています。塾に入ってからマーク模試では1回も点数が落ちることなくどんどん上がっていきました。物理は為近先生の分かりやすい授業のおかげで物理が少し好きになりました。2年生のとき、学校では物理はまったく分からず先生の丁寧な説明もちんぷんかんぷんでした。だけど為近先生は一見難しい問題も基本から細部まで教えてくれるのでどんな問題にも対応できる物理力を手に入れました。
サテラインの良いところは自分の自由に出来るところだと思います。調子の良い日は1日に2~3本見たり、疲れた日は1本だけにしてみたり…。 私はぎりぎりに入ったので毎日通いましたが、自分なりのプランを立てて頑張って下さい。友達と入ると塾に行きたくない日もお互い支え合って頑張ってきました。 ありがとうございました。化学の藤原先生は最後の追い込みのときに助かりました。
僕の1番悪いときの成績は大分大学の判定がE、学校では最下位でした。もうダメだと思い大分大学を諦めようとした時、わらにもすがる思いで3年の11月という遅い時期に代ゼミに入会しました。
大分大学工学部(大分上野丘高校出身)Tくん
模試の結果などを見て、行きたい大学を諦めようとしている人はいませんか?そこで諦めてはいけません。僕の1番悪いときの成績は大分大学の判定がE、学校では最下位でした。 もうダメだと思い大分大学を諦めようとした時、わらにもすがる思いで3年の11月という遅い時期に代ゼミに入会しました。代ゼミの先生方の授業は非常に分かりやすく、しかも面白いので内容が頭にすんなり入ってきて、自分でも学力が上がっていくのが実感できました。そしてセンター本番では1番悪い時よりも139点も上がり、判定もギリギリCになりました。ただ僕はその時不安に思って大分大学を諦めようとしました。しかし塾長をはじめ代ゼミの講師の皆さんに励まされ、大分大学の入試を受けることにしました。その結果、合格を勝ち取ることに成功したのです。もし行きたい大学に本当に合格したいのであれば、代ゼミを強くおすすめします。どうか皆さんも諦めずに志望校に向けて努力してください。その努力はきっとあなたをいい方向に導いてくれるでしょう。
1年、2年と高校での成績は280人中260番とかでした。
大分大学工学部合格(大分豊府高校出身)Yくん
1年、2年と高校での成績は280人中260番とかでした。
3年の6月から代ゼミに通い始めたのですが、初めての講座でわかりやすい授業に衝撃を受けました。今まで曖昧だった公式の意味、本当の意味での理解ができました。しかし、理解したらすぐに点が伸びるということにはつながりませんでした。一生懸命勉強しましたが、成績が伸びたのは3,4ヶ月後の11月頃でした。やはり点がでると正直嬉しいです。勉強した期間も代ゼミの講義はユーモアもあり分かりやすく、それほど苦にはなりませんでした。気がつくと順位も一気に150番ぐらい上がり、達成感もかなりありました。後輩の皆さん、やはり独学で勉強するのではなく、ちゃんとした先生に学ぶことが合格への近道です。自分は遅い時期から入ったのですが、高1,2から入っている皆さんは、まだまだ頑張れば伸びるし、遅い時期に入った人も一生懸命頑張れば国立大学に合格できます。
皆さん、大変な道ですが、合格した時の喜びは想像を絶します。
頑張ってください。
今まで学校や参考書などで体験したことのない、まさに「目からウロコ」の授業でした。
大分大学教育学部 (大分豊府高校出身)S君
僕は中学1年からONKに通っていて、高校入学時から代ゼミサテラインを受講しはじめました。高1・高2の時は、周りの人と差がつきやすい英語と数学を補強していきました。 高3になってからは主に苦手な現代文・古文・漢文の講座を受講しました。 現代文の船口先生、古文の望月先生、漢文の北澤先生の教え方は、文章を分かりやすく構造的に示し、センター試験の点数を1点でも多く上げるための、 読解における思考力やコツを徹底的に押さえるという、今まで学校や参考書などで体験したことのない、まさに「目からウロコ」の授業でした。 3年間しっかりとサテラインを受けてきたおかげで、学校の成績では1年生の1学期中間テストで学年124番から3年生の2学期期末テストで学年1番達成というまさに、うなぎ登りで自分自身驚いています。
「何をすればいいのかわからない」「やっているのに成績が上がらない」といった悩みは、サテラインを受けることで完全に消えました
慶應義塾大学総合政策合格(大分上野丘高校出身)Sさん
私は高2の冬に慶應義塾大学に行くことを決心しました。それまでは学校の課題を中心に勉強していたのですが、難関私立大学に行くにはそれだけでは絶対に不十分だと思い、サテラインで慶應対策の英語と小論文をとりました。
最初は全く慶應の難しい英文が読めず、小論文も良い評価がもらえなかったのですが、富田先生の『ハイレベル英語解法研究』を速習で受講した後にもう一度チャレンジしてみると、驚くほど読解力が上がり、慶應の英語が解けるようになりました。
小論文は専門書などには一切時間を割かず、サテラインの小論文講座に頼りきっていたのですが、それだけでも実際書くためのコツや思考力が身に付き、しだいに評価も上がりました。
代ゼミサテラインの強みは、合格に不可欠な思考力を与えてくれる点にあります。
これは学校の授業や個人の力でつかむのは難しい裏技のようなものです。もちろん裏技だけでは合格できないので、その裏技を応用してコツコツ地道に勉強する必要がありますが、それでもそうした思考力に基づいて勉強することで成績の伸びは著しく上がります。
「何をすればいいのかわからない」「やっているのに成績が上がらない」といった悩みは、サテラインを受けることで完全に消えました。受験のプロである講師の波に乗ることで、自分の欠点が浮かび上がり、やった分だけ実力がつくようになります。
最後になりますが、英語の正しい勉強法を示してくれた富田先生、解く力をつけてくれた西川先生、辛口な言葉で小論文とは何か教えてくれた高橋先生、そして歴史から現在の問題を浮きぼりにし、小論文でも力になった世界史の諸岡先生に本当に感謝しています。
代ゼミサテラインの必要な講座を最低限でも受けて勉強を頑張ったら志望校へ行けると思うので頑張って下さい。
早稲田大学国際教養学部合格(大分上野丘高校出身)Tくん
僕は思いの外、というか早稲田大学に合格しました。上智大学にも合格しましたが、合格の秘訣は特にこれといったものはないけど、サテラインの講座を活用して自分がやりたい勉強をやっていれば受かると思います。あと、受験勉強はどこまでやればいいというものではないので、入試の当日までひたむきに頑張って下さい。代ゼミサテラインの必要な講座を最低限でも受けて勉強を頑張ったら志望校へ行けると思うので頑張って下さい。ちなみに現代文の酒井先生がお薦めなので酒井先生の授業を受けてやる気を出してください。代ゼミの先生はいい先生ばかりです!!
おかげで苦手でたまらなかった古文を次第に楽しく感じるようになり、3年生の秋の記述模試で国語で学年1番をとることができました。
早稲田大学法学部合格(大分上野丘高校出身)Yさん
私は高校1年生の秋に自分の成績の低さに危機感を覚え代ゼミに入りました。代ゼミに入ることに決めたのは、サテライン形式の授業で、自分のペースで勉強をすすめられると思ったからです。サテラインの授業は何度でも繰り返し見ることができ、知識の定着に非常に役立ちました。
私は高校2年生の夏に本気で「早稲田に行きたい!!」と思い、気持ちをひきしめ、今まで以上に塾の授業の予習・復習に取り組みました。古文の授業では、塾の教科書の古文をコピーし、ノートに貼り付け、自分の訳を書き、分からないところもとりあえずうめ、分からないところが一目で分かるよう「?」などのマークを書き込み、移動中の電車での復習も楽しくなるように工夫しました。おかげで苦手でたまらなかった古文を次第に楽しく感じるようになり、3年生の秋の記述模試で国語で学年1番をとることができました。そして、苦手でどうしようもなかった英語も富田先生の授業を何度も止め、繰り返し復習することでだんだんと好きになり、学校の定期テストで100点を取り、模試の過去最低55の偏差値から78にまでのびるようになりました。
私は結果、指定校推薦での合格でしたが、受験で合格するためには「本気」になることが必要だと思います。私は高校1年生のときは200番位になったこともあり、自分に自信をなくしていました。けれども、本気になりさえすれば自然と自分の行動が変わります。「本気」になって、問題を何度も繰り返し解いて、夢を叶えて下さい。応援しています。
私が代ゼミの授業で学んだのは、要領良く題意を得て解法を探るテクニックです。
早稲田大学教育学部合格(大分上野丘高校出身)Iさん
私は1年の時からサテラインを受講していました。1,2年の間は苦手な英語と数学を受講し、特に英語は西谷先生の『SUPER ENGLISH』と『早稲田英語』に大いに助けられ、学校の能力別編成での応用クラスにもなんとかついてゆけました。3年からは、O.N.Kの先生の「得意な科目を伸ばすべき」というアドバイスに従って、笹井先生の『東大現代文』を受講しました。初期の私の実力では東大模試で3割程度しかとれなかったのですが、講座を受けてからは6~7割とれ、他の模試では8割確実になりました。確実に問題を読み、的確に題意をつかむこと。笹井先生が繰り返しおっしゃったこの言葉は、現代文以外の全ての受験勉強にあてはまります。私が代ゼミの授業で学んだのは、要領良く題意を得て解法を探るテクニックです。入試問題はパターンなので、それを解くテクニックを知っている人間が強いのです。代ゼミの授業は、大学入試を研究し尽くしたプロの先生が教えてくれます。代ゼミの授業で学んだ知識を活かして、是非志望の大学に通れるよう、頑張って下さい。私は国立のお茶の水女子大にも合格しました応援しています。
千葉大学志望だった僕が、早稲田大学にも合格したのは、代ゼミサテラインのおかげです。
早稲田大学先進理工学部建築学科 (大分舞鶴高校出身) K君
為近先生のハイレベル物理で原理を徹底的に考える事を相当鍛えられました。おかげで物理が得意科目になりました。 また、荻野先生の理系数学では典型問題をマスターして、「この分野だけは負けない!」というものを作ることができました。 武井先生の地理を受けることで、何を覚えれば良いかを教えてもらったので、効率よく暗記ができました。 一浪して千葉大学志望だった僕が、千葉大学デザイン科だけではなく、早稲田大学にも合格したのは、代ゼミサテラインのおかげです。
代ゼミのセンター対策を始めると、最後の校内マーク模試では普段よりも50点以上もよく660点くらいになり、最終的にセンター試験本番では自己採点で自己最高点をとり、740点もの点数をとることができ、漢文では満点がとれました。
東京理科大学理工学部(大分上野丘高校出身)Mくん
僕はあまりセンター試験が得意ではありませんでした。センター模試では常によい点数がとれず、志望校判定もあまり良い結果はでていませんでした。しかし、12月の初めから集中的にサテラインのセンター講座をとり始め、センター対策を始めると、最後の校内マーク模試では普段よりも50点以上もよく660点くらいになり、最終的にセンター試験本番では自己採点で自己最高点をとり、740点もの点数をとることができ、漢文では満点がとれました。学校ではセンター対策というと演習問題をひたすら解くといったものだったので、サテライン講座によって不足していた知識を得ることができました。センター試験はどんな大学を受けるにしろ必要なものです。センター試験だからといって軽視せず、まじめに勉強に取り組むことが大事です。
僕はセンター試験だけで東京理科大学に合格することができました。志望校合格できるように頑張って下さい。
自分の志望に必要な知識だけを知ることができたので、とても効率よく知識を身につけることができました。
中央大学 法学部(大分上野丘高校出身) Nさん
私は、高一の頃から代ゼミサテライン予備校O.N.Kで受講しました。 しかし、一年生の時は、学校の数学の授業進度が速かったり、多量の課題があったりで大変でした。 私がニガテとしたのは、数学でした。毎月ある章末テストではなかなか合格できず、苦戦していました。 特に、確率のテストの時は、毎回授業の最初にある小テストで0点を取っていました。 その時、期末テストが近かったので何かしないとこのままでは欠点をとってしまうと思い、代ゼミの阿由葉先生の数学を受講しました。 すると、何で今までわからなかったのだろうと思う程すぐに理解でき、無事期末テストでは、92点をとることができました。 私が一番おもしろいと思った授業は、コンプリート政経です。2年の後半から私立大学を志望するようになり、センターよりも深い知識が必要となりました。 その時にこの授業を受けて、自分の志望に必要な知識だけを知ることができたので、とても効率よく知識を身につけることができました。 私は、指定校推薦で合格することができましたが、この結果を得ることができたのは、サテライン講座の受講を始めとした日々の積み重ねがあったからだと思います。 皆さんも受験に向けて何か特別なことをするのではなく、日々の積み重ねを大事にしてがんばって下さい。
劇的に視野が広がり、勉強・学習に対しての方向性が明らかになってくると思います。
青山学院大学国際政治経済学部(大分雄城台高校出身) A君
入試において最も大切なことは基礎力だと思います。基礎力無くして合格はあり得ないと思います。 私は今年の合格を得るために、高校を卒業してから2年の時間がかかりました。つまり、2浪しました。 (笑)1年目は九州の某予備校で勉強しましたが、正直な話、現役時代とほとんど成績の変化がなく、不満足な結果しか残すことができなかったため、代ゼミサテライン予備校O.N.Kにお世話になることにしました。 なぜ1年間猛勉強したのにも関わらず、成績が伸びなかったのかは、代ゼミサテラインを受講して、すぐ明らかになりました。 それは基礎力の不足が原因だったということです。 代ゼミの先生が教えて下さる英文読解、英文法、現代文読解、古典などに関して、私は入試問題を解く入口にすら立てていなかった事を実感しました。 どうしてできないかと、私はもがいていましたが、「電源が入っていないのに、どうしてこの機械は動かないのか」と、悩んでいる状態であることに気付きました。 (笑)今、もしあなたが、志望大学に対して全く成績が足りず、そのうえ勉強の仕方が分からないのであれば、すぐにでも代ゼミサテラインを受講してみて下さい。 私が偏差値47から62まで上昇したように、劇的に視野が広がり、勉強・学習に対しての方向性が明らかになってくると思います。
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